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目指せ!ペラペラ その3
『わかる』ということと
『できる』ということ

『わかる』を『できる』にすることが英語ペラペラへの道です。

例えばパソコンでキーボード入力するときに
両手を正しい位置に置いて、「左手の小指は"a"」と覚えることが
『わかる』ということ。
最初は"japanese"や"english"と入力するときに
1文字、1文字、指の位置や動きを確認しながらになる。

しかしながら、それに慣れてくると
1文字、1文字の指の位置や動きを確認する必要がなくなる。

ブラインドタッチができるようになると
自分が入力したい文字が"japanese"なら
そう思うだけで指が勝手に動くようになる。
『これが』できるということ。

英語学習もそれと同じ。
特に自分の言いたいことを瞬時に言えるようになるには
先の例でいうとキーボードで1文字ずつ確認しながら
入力する段階を抜け出して
ブラインドタッチができるレベルになる必要がある。

何もしないである日突然ブラインドタッチが
できるようになるはずもないので
それには日々の反復練習が必要になる。

その反復練習にYouCanSpeakはうってつけのように思う。
問題として出される文は固定的ではあるが
基本的な文を何度も何度も繰り返すことで確実に身に付く。

固定的な文ではあるが『わかる』のレベルを
『できる』のレベルに高めることができると思う。



英語スピーキング特化システム YouCanSpeak





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| 目指せ!ペラペラ | 23:22 | comments(0) | - |
目指せ!ペラペラ その4
『正確さ』と『滑らかさ』

英語に限ったことではなく新しく言語を学び始める時は
名詞や動詞のかたちを覚えて
その変化するかたちを覚えて
それを組み合わせて文を作る練習をすると思います。

この時に作った文が自分が表現したい意味や内容に
なっているかどうかがポイントになります。

要するに文を作る際に
一つ一つの単語の意味がわかっていること
それをどう繋いでいくかがわかっていることが
必要になります。

これをできるようにするためのトレーニングが
『正確さ』のためのトレーニングになります。

そして『正確さ』のトレーニングで身につけたものを
実際のコミュニケーションの場で滑らかに
使えるようにするのが『滑らかさ』のためのトレーニングになります。

中学・高校あるいは大学で英語を何年間も勉強して
知っている単語はたくさんある
動詞の活用もわかる
ひと通りの文法の知識もある
でも英語が全然話せない、口からでてこないという方は
まずは『正確さ』のためのトレーニングから始めてみては
いかがでしょうか?

YouCanSpeakは制限時間を設けて
限られた時間の中で英語を言わなければならないので
『正確さ』のためのトレーニングには
うってつけだと思います。

繰り返し行なうことで知らず知らずのうちに
基本的な英文が身に付いていくはずです。



英語スピーキング特化システム YouCanSpeak





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| 目指せ!ペラペラ | 18:06 | comments(0) | - |
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